"Amikeco"(アミケーツォ)とは、Eorzea System Works (エオルゼア・システム・ワークス)がご提供する予定の、MMORPGのプレイヤーキャラクター(アヴァター)やコミュニティー(FFXIのリンクシェルなど)を管理する、ASP(SaaS, クラウド)による非営利サービスの通称です。MMORPGのプレイヤーに適したグループウェアとして、ファイナルファンタジーXIV(FF14, Final Fantasy XIV, FFXIV)向けのサービスをff14.nameにて開始する予定です。
このシステムの正式名称は、エスペラントで"la Aplika programaro por Mastrumi Informon kaj Konon dum Ekosistemo de Ciberspacaj Organizoj, sur FINAL FANTASY XIV"(ラ・アプリーカ・プログラマーロ・ポル・マストゥルーミ・インフォルモン・カイ・コーノン・ドゥム・エコスィステーモ・デ・ツィベルスパーツァイ・オルガニーゾイ・スル・ファイナルファンタジー・フォーティーン)といい、この頭字語として"Amikeco"(アミケーツォ)という通称を命名しています。なお、この正式名称は、逐語訳的には「FINAL FANTASY XIVに於ける電脳空間上の団体に係る生態系を通じた情報及び知識を管理する為の業務的情報通信処理系統」と表現できます。
英語での正式名称は"the Application software for Managing Information and Knowledge during Ecosystem of Cyberspace Organizations, on FINAL FANTASY XIV"といいます。
"amikeco"はエスペラントの単語で、「友情」を意味します。英語では"friendship"に相当します。
蛇足になりますが、エスペラントと英語で頭字語が変わらないように慎重に細工したので、両言語の字面が似ているのは或る意味当然といえます。
以下の記述は、すべて予定のものです。
Amikecoでは、導入のためのリードタイムをほとんど無視して、サービスを利用することができます。これは円滑なコミュニティー運営への近道です。
情報システムに一番大事な物は何でしょうか。あらゆる事務を効率化・自動化する機能の存在でしょうか。使い易くて見栄えのよい卓越したデザインでしょうか。
いいえ、それらも確かに重要ですが、一番大切なのは時間ではないでしょうか。
Eorzea(エオルゼア)に生きる人たちは、この世界での冒険を楽しみたいのであって、冒険を補佐するためのシステムを導入・運用したいのではありません。各種のCGIスクリプトが多く公開されているとはいっても、ホスティングサービスの評価・選別や、スクリプトの評価・選別・ダウンロード・導入という手間は、決して無視できない時間を費やしてしまいます。
しかもカスタマイズや運用を継続的に行えば行うほど、あなたの貴重な時間は吸い取られていってしまいます。
Amikecoは、世界5言語(日・英・独・仏・エスペラント)で展開して多くの方にお使いいただけるシステムを、莫大な費用と時間の初期投資なしに、迅速に利用し始めることができます。あなたはシステムに新規登録するだけで、Eorzea(エオルゼア)内のものに相当するプレイヤーキャラクターのデータやコミュニティーのデータを作成し始めることができます。スタートアップに必要なのはわずか数分です。
もちろん、一般的な範囲でのカスタマイズも、プログラミングなしでマウス操作で簡単に設定できます。あなたはAmikecoに既にプログラミングされている成果を、ただ単純に取捨選択したり、加減を変えたりするだけで済みます。また、必要に応じて、デザインをいくつか変えることさえできます。お仕着せのシステムにありがちな窮屈さとは無縁です。
運用の心配も要りません。Web上のサービスですので、あなたはただ単にサービスにアクセスするだけで、常に最新安定版のシステムを利用することができます。機能や安定性が日々強化される成果を、あなたは何もしないで享受できるのです。既存のデータはアップグレードを意識することなく、負担感なくすぐに以前と同様に使えます。スクリプト配布サイトのRSSを登録してアラートを上げて、最初と同じような導入手順を踏む必要はもうありません。
大半のコードはオープンソースで公開するので、あなたがどうしても望むのであれば、あなたが別途契約したホスティングサービス上にシステムを配備して運用することも不可能ではありません。ただし、大規模なシステムであるために、運用する環境を選ぶかも知れません。たとえばCGIではなくmod_perlやFastCGIなどの永続化環境を利用するために、一般的なレンタルサーバーではなく、高機能(つまり高価格)なVPSを利用する必要があるかも知れません。
一番大事なのは時間と提唱しましたが、もちろん機能も一切手を抜いていません。MMORPG向けERPシステム(統合業務システム)とグループウェアを有機的に結合した、世界初の大規模システムとして、自信を持ってご提供します。たとえば、以下のようなサブシステムを備えています。
機能のハイライトのご紹介はまだ続きます。ER図の作画前にExcelでER図もどきを描画した資料や、かなり古い版ですが、画面遷移のイメージを開発日誌で公開していますので、そちらもご参考までに。
Amikecoは、オンラインコミュニティーの運営、具体的にはMMORPGのコミュニティーに必要と思われる基本的な内容を網羅します。
個別の機能ごとに複数のCGIスクリプトをダウンロードして導入しても、システムはスクリプト単位に分断された状態となるでしょう。或るAシステムと別のBシステムで、同じような項目を同じような手法で、しかし別々に入力しなければならないと、システムを活用する気力が奪われます。
一方で、スクリプトを相互に関連付けて運用するためには、スクリプト提供者によらない自家製のカスタマイズが必要となります。そのような煩雑なことをいちいちやりたくはありませんよね。
同じようなことは、同じような人が既に世界のどこかでやっています。その開発やカスタマイズの成果が公開されていたらいかがでしょう。それがテストされていたら。世界中の環境にそのインストールベースが拡がっていたら。世界中のユーザーが日々バグ出しをしていたら。それらがフィードバックされて日々よりよい物に成長していたら。
Amikecoは、有機的に結合したシステムを、MMORPGのコミュニティーの生態系(エコシステム)を通じて提供する、フルスタックのサービスとなる予定です。
Amikecoは、個人の目標とコミュニティーの目標を共有します。
コミュニティーのリーダーやオフィサー(幹部)の悩みは、コミュニティーとしての意志の集約や士気の維持です。どうしたらコミュニティーを活性化できるのでしょうか。メンバーは(地球時間の)毎日Vana'dielやEorzeaに赴くことができる人ばかりではありません。しかし、Vana'dielやEorzeaを一歩離れたら、Vana'dielやEorzeaで起きた出来事をどのように共有すればよいのでしょうか。
また、自らコミュニティーに貢献する彼ら・彼女らという一部の人に負担が集中することが恒常化すると、企画を楽しむだけの人と、企画を立案・指揮する人との間で拡がる負担感の差によって、コミュニティーへの牽引力が摩耗してしまうことも有り得ます。
もちろん、ログイン頻度がそれほど高くないプレイヤーにも言い分があるでしょう。決して十分とはいえない情報の共有のされ方をすると、コミュニティーとしての目標が見えにくく、コミュニティーへの帰属意志が摩耗してしまうことも有り得ます。変なことを言って場を白けさせるのは本意ではないので、いきおい「お任せします」「付いていきます」という無難な態度を取ってしまいがちです。また、そんな自分に引け目を感じてしまうと、個人としての目標や情報をコミュニティーにアピールすることにも及び腰になってしまいます。
そうした意志の乖離は、やがてコミュニティーの活動力の低下や、コミュニティーの分裂などを招きかねません。
意志の共有と集約のために、掲示板を汎用的な連絡帳として使うことも良いかも知れません。しかし、掲示板はあくまで掲示板であって、スケジュールやタスクと連動したものではありません。
Amikecoは催事(イベント)のカレンダーや議事録やタスク管理表を有機的に結合します。コミュニティーのメンバーの誰もが、コミュニティーの置かれている正確な状況を簡単に把握することができます。意志決定支援や意志共有といった基盤により、心がまとまったコミュニティーを維持できるでしょう。
取り扱いに慎重を要する案件は、個別にアクセス権を設定することもできます。また、アクセス権はコミュニティー外部へ付与することもできます。
DKP制のための出欠管理などもカレンダーシステムに統合されていますし、催事のリマインダーメールを送ることも可能です。さらに、重要な案件を起案する際には、メンバーに閲覧確認を要求することも可能で、期限までに閲覧してもらえないメンバーへの督促リマインダーメールも自動で送れます。
モバイル機器とのシームレスな連動も見逃せません。携帯電話やスマートフォンなどのモバイル端末で、個人の予定を簡単に編集することができます。急な残業延長が発生しても、参加予定のイベント出欠予定を親指操作で変更することができます。その逆もまた然りです。ほとんどの機能はモバイル機器でも操作できますし、解像度や入力機能が限られたモバイル機器でも簡単に操作ができるような簡易画面も用意されています。
消し込み機能を持ったタスク管理システムは、カレンダーシステムや議事録システムと連動し、タスクの一生を自然な形で追うことが可能です。知らない間にコミュニティーの方針が決まっていた、なんて寂しいことは、もうやめにしましょう。
議事は議案共有や議事録だけに紐付くものではありません。必要に応じてメンバー投票を設定することもできます。メンバーは自分のマイページに一覧されている未投票議案について、上記のような経緯を知った上で、納得して意見を表明することができるでしょう。
コミュニティーとしてのタスクの他、個人のタスクもコミュニティーに共有できます。こんな場所に行ってみたい、こんな敵と戦ってみたい、こんなクエストを遂行してみたい、この魔法のスクロールを探している、この武器をより上位の物に変えたい、この部位の防具を取得したいなどといった希望は、タスクとしてまとめましょう。レアポップだからといって遠慮せずにコミュニティーに共有しておくと、親切なメンバーが協力してくれるかも知れませんよ。
Amikecoは平易な操作で高度なルールを運用する基盤を用意します。複雑なシステムが必要だからといっていままで諦めていたようなルールを採用する余地が拡がります。
アイテムの分配ルールは、MMORPGコミュニティーを運営する上で、とても重要な要素の一つです。不公平感があるとコミュニティーは立ち行きませんが、公平さを追求するあまりにとても難しいルールを決めてしまっても、誰もそれを使おうとはしないでしょう。
しかし、ルールが難しい原因の大半は、ルールそのものではなく、ルールを運用することの困難さにあるのではないでしょうか。
例えばDKPシステムのように、イベント参加・モンスター打倒により加算されるポイントを溜めて、アイテム毎にポイントを使ったオークションをしようとすると、イベントの出欠管理や、それによる各個人へのポイント付与や、モンスターの(コミュニティーに対する)相対的な強さに応じた係数や、「落札」によるポイントの消費などを管理しなければなりません。もちろんこんなことは人の記憶ではまかないきれませんが、かといって汎用的な掲示板を使用するのはあまりに大変です。
一方で自己申告needer制を採るにしても、その自己申告の妥当性をどのように判断するのでしょうか。仲の良いコミュニティーのことですから、性善説で回すというのは理想です。しかし、性善説というのは或る意味では責任を個人に負わせる仕組みであって、疑心暗鬼を生まないようなシステム的な保証があるわけではありません。さらに、自分の希求度と仲間の希求度を比較検討することが難しいと、囚人のジレンマに陥ってしまいかねません。ちょっと気の強い人は少し希望を強めに出して、ちょっと控えめな人は希望を引っ込めて、自分の性格のこととはいえ不公平感が募るのは無理からぬことです。
Amikecoのもつ戦績管理・コミュニティー倉庫管理・オークションシステムなどは、アイテムの分配を飛躍的に近代化します。
いつどこでどのモンスターからどのくらい何を獲得したか、その場で(または一旦倉庫に入れた後日に)だれがオークションに応札し、結果として誰が何(ポイントや金品など)を提供してアイテムを獲得したか、コミュニティー共有財産がどのくらい倉庫にあるか、いつから誰に貸し出すか、どのように払い下げたかなど、アイテムの獲得から処分までの一生を包括的に管理することができます。
もちろん、DKPシステムのようなポイント式オークション以外にも、コミュニティーに多く見られるいくつかのルール(自己申告needer制など)も利用できますし、ルールの細かい匙加減を微調整することも可能です。
ポイントがあればだれでも入札してよいるわけではない、というルール(タンクに「敵対心」上昇装備を優先配備するなど)や、needer制を実現するために、各キャラクターの装備品も簡単に共有できます。EQやWoWのmageloと同様の装備品管理システムに予め自分の装備を入力しておくことで、自分や仲間の装備状態を知ることができます。さらに、複数のキャラクターを縦断して一気に閲覧する機能は、アイテムのロットイン管理を行う短い時間での情報集約に最適です。部位ごとの抽出や各種情報による並び替えも可能です。
コミュニティーが性善説でのみ運行されるようなことが、システム的に保証されてると、みんなが安心できますね。また、自分も欲しいけど、あの人はもっと欲しいという譲り合いの精神を下支えする効用もあります。
Amikecoに格納された情報を一般に開放することで、コミュニティーの広報のお役に立てます。
コミュニティーの広報は大事です。何をやっているのか外から判らないような団体は、疑心暗鬼を生ませ、不要な軋轢を生じさせかねません。世界の資源を独占するようなつもりは毛頭ないこと、他のコミュニティーと同盟しないにせよ友好的な関係を築きたいことなどは、積極的に広報しておくのが得策です。
さらに、コミュニティーを活性化させる大事な要素である新メンバーの勧誘の際にも、そのコミュニティーがどのような気風を持っているのかという広報が欠かせません。
そうした場合、コミュニティー毎にウェブサイトを作るのが伝統的な手段といえますが、なかなかこれは大変なものです。
メンバーリスト(roster)を公開するにせよ、誰が誰のサブキャラクター(alternative character)であるとか、誰は誰のセカンドアカウントであるとか、或いは誰の装備の詳細がどうであるかとか、単純に一般公衆に公開してよいような情報ではありません。だからといって同じシステムを一般用・内部用などとして複数運用するのは大変です。
また、強力なモンスターと日々戦いを行うようなコミュニティーでは、ファームに入ったり非公開にしたかったりする戦績は別として、象徴的なモンスターの初打倒というお祭りは、是非宣伝しておきたいものですよね。それをウェブサイトやウェブログに書くのももちろん素敵ですが、そのためだけに新たに記事を書き下ろしたり、スクリーンショットを整理したりしなければなりません。これもまた大変です。
Amikecoのコミュニティーメンバーリスト(roster)は、項目毎に公開範囲をきめ細かく設定できるので、一般向けと内部向けの情報をシームレスに取り扱うことができます。
さらにAmikecoのもつ戦績管理システムは、個別の戦闘について一般公開を選ぶことができます。一般公開した戦績でも、内部向けに隠匿しておきたい情報を個別に指定することもできます。
ウェブサイトやウェブログ自体については、外部のものをお使いいただいた方が自由度がよいはずです。本システムは外部ウェブログのRSSフィードをデータとして保持することもできますので、それらの外部サイトから適宜に本システムへのリンクを設けるなど、相互に連動するような工夫を凝らすとよりよいでしょう。
Amikecoを採用するコミュニティーやプレイヤーが増えるほど、コミュニティーやプレイヤーはより楽になります。
沢山の素晴らしいCGIスクリプトがありますが、そのインストールベースは各コミュニティーのWebスペースに分散されています。そのようなシステムはキャラクターは「コミュニティーに属するキャラクター」として扱われます。すると、同じスクリプトを使っていたとしても、或るAというLSと別のBというLSで、同じ項目を同じ手法で、しかし別々に入力しなければならないという事態などが発生します。これもまたシステムを活用する気力を奪う原因となります。
Amikecoは、単なる配布用CGIスクリプトとしてではなく、最初からASP(SaaS)により運用することを念頭に置いた設計が敷かれています。
たとえばプレイヤーキャラクター(アヴァター)の情報は、LSなどのコミュニティーではなく、あくまでプレイヤーに紐付きます(より正確には、プレイヤーが一つ以上のアカウントを紐付けて、アカウントが一つ以上のプレイヤーキャラクターを紐付けています)。これにより、複数のコミュニティーに所属するキャラクターであっても、コミュニティー毎に最初から情報を入力することをせずに済み、シームレスな運用が実現できます。例えばそれは装備品であったり、レベルやクラスといった情報であったり、部位ごとの希望装備のアピールであったり、外部ブログのRSSフィードであったりします。
また、複数のコミュニティーにまたがったて共有する倉庫もシステム的に管理できます。公式のLSだけでなく、非公式のコミュニティー(例えば白魔道士ブログリング)などを作成したり、複数のコミュニティーにシステム上のキャラクターを参加させることも簡単です。コミュニティーの分離・統合機能などは、システムの柔軟さを証明する最たる物といえます。
Amikecoは、MMORPGのコミュニティーの運営のために書き下ろされたシステムであって、様々な種類・膨大な量のデータを整然と取り扱うことができます。
これまでご紹介してきた機能は、掲示板やWikiなどで代替可能と思われるかも知れません。しかし、それらは結局のところ文字データに過ぎません。編集のための強固なルールに則ってテンプレートを駆使したとしても、例えばデータを横断的に閲覧したり、多くのデータを関連付けて表示・更新したりすることにはあまり向きません。
何より、それは手作業と人の記憶に頼ったシステムであって、いたずらにユーザーに負担を強いるものとなっています。「システムを使えば楽になる、しかしそのシステムを使うのが辛い」というのでは、本末転倒ではありませんか。使いにくいシステムはやがて使われなくなり、易きに流れてしまいます。また、面倒だからお任せするという気分を醸成してしまいます。コミュニティーの危機の到来です。
やせ我慢はもうやめてしまって、専用のシステムをお試しになってみませんか。
Amikecoは、最新の知見に基づいて慎重に設計されたシステムであるので、「あらゆる情報が文字情報となっていて、しかもそれを手動で取り扱う」というような負担感とは無縁です。
相互に関連付けられたデータの海を自在に泳いで、必要な情報を自然な形で手に入れることができますし、無理のない作業でデータを入力することができるのです。
装備・魔法・モンスター・地域などの情報は、専門のデータサイトへのリンクが自動で張られるなど、サイトをまたいで情報を取り扱うことさえできます。
システムが使い易いと、コミュニティーに与えられるのを待つだけのプレイヤーではなく、システムを道具の一つとして使い倒して、コミュニティーに積極的に参画する意欲のあるプレイヤーが成長するようになるかも知れません。システムはそうした熱意を力強く下支えします。
Amikecoは、MMORPGのコミュニティーの運営に革命をもたらすものではありません。これらのシステムは大抵はどこかで見聞きしたシステムです。そして、多くのシステム部品が一体となったサービスで、コミュニティーの運営を下支えするものに過ぎません。
しかし、コミュニティーの運営のなかで煩わしい点を一手に引き受ける自動化・効率化システムによって、Eorzea(エオルゼア)の人々は、自分たちがその世界を楽しむこと、未踏の大地へ踏み出すことに集中することができます。
仲間とこの世界を冒険する喜び。仲間と始めて出会ったあのときの感動を、色あせないまま守ることができたら、どんなに素敵なことでしょう。そして、それこそがコミュニティーの成功の証であるとEorzea System Worksは信じています。
amikecoすなわち「友情」という絆を力強く・末永く結びつけるための新時代のサービス"Amikeco"に、どうぞご期待ください!
なお、Amikecoへご意見・ご要望・ご感想・ご提案などを歓迎しています。Eorzea Lounge - Eorzea System Works開発日誌の個々の記事のいずれでもお受け付けしているほか、目安箱という汎用的なページにお寄せいただいても差し支えありません。
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